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腰痛をそのまま放置しておくと病気になる?接骨院で行っている対処法!

腰痛をそのまま放置しておくと病気になる?接骨院で行っている対処法!

須賀川市にお住いのみなさん、こんにちは!
須賀川市いろどり接骨院須賀川院です!
いろどり接骨院須賀川院のある須賀川市にお住いの皆さんは、このようなお悩みはありませんか?
腰痛をそのまま放置している

腰痛がどんどん悪化していく

腰痛のせいで身体の不調が沢山出てきている

腰痛を放置するとどんな病気にかかってしまうのか。

腰痛って何が原因で起こるのか

など、須賀川市いろどり接骨院須賀川院にも腰痛やこのような症状でお悩みの方が多く来院されます。
その中でも、腰痛をそのまま放置しておくと病気になる?接骨院で行っている対処法!今回はについてお話していきたいと思います。

腰痛に苦しむ農家の男性のイラスト

柔道整復師の現状についてはこちら
①腰痛が起こるメカニズム
  腰痛が起こるシステムは、体内の複数の要素が相互に作用して発生します。
   以下は腰痛が発生するメカニズム(システム)の流れです

〇筋肉の負担
 日常生活や職業、スポーツなどで腰に負担がかかる動作を繰り返すと、
 筋肉や靭帯、関節、椎間板にストレスが蓄積されます。これにより、
 組織が損傷したり、炎症が生じたりします。
 椎間板の役割として、椎間板は脊椎の骨同士の間にあり、衝撃を吸収する
 役割を果たします。しかし、過度の圧力がかかると、椎間板の変性や
 ヘルニアが起こり、神経に圧力がかかり腰痛が発生します。
弱った筋肉のキャラクター
〇神経の刺激
 脊柱の中を走る神経は、腰の部分で集中しています。椎間板や骨の変形、
 筋肉の緊張が神経に触れると、神経が刺激され、痛みの信号が脳に送られます。
 また、椎間板ヘルニアは椎間板が外に飛び出し、神経根を圧迫すると強い痛みや
 しびれが発生します。
神経細胞・ニューロンのイラスト

〇炎症の反応
  筋肉や靭帯の損傷や、椎間板の異常により炎症が発生します。炎症は体の自然な
 反応であり、患部を治癒させるためのプロセスですが、その過程で痛みや腫れが
 生じます。炎症物質が神経に作用すると、痛みがさらに強く感じられます。
火・炎のイラスト
〇慢性化と痛みの再発
  腰痛が長引く場合、痛みが慢性化しやすくなります。体が痛みの記憶を作り、
 神経系が過敏になると、実際の損傷が治っても痛みを感じることがあります。
 また、姿勢や動作の悪習慣が続くと、腰痛が再発しやすくなります。
腰の曲がったお爺さんのイラスト
〇心理的要因
 ストレスや不安などの心理的要因も腰痛に影響を与えることがあります。
 心理的な負荷が筋肉を緊張させたり、痛みを増幅させることがあり、
  腰痛が悪化することがあります。

視線が怖い人のイラスト

職場における腰痛発生件数についてはこちらをクリック

ストレスと腰痛の関係性

ストレスと腰痛を持っていてそのまま放置しておくとどうなるか?
 ストレスと腰痛を放置しておくと、身体的にも精神的にもさまざまなリスクが
 生じる可能性があります。腰痛が悪化するだけでなく、他の健康問題を引き起こすことも
 あります。以下にその危険性をいくつか説明します。

「危険」のイラスト文字
〇慢性腰痛への進行
 ストレスが続き、腰痛を放置しておくと、急性の腰痛が慢性化する可能性があります。
 慢性腰痛になると、日常生活や仕事に大きな影響を与えるだけでなく、治療が困難になり、
 長期的な痛みに悩まされることが多いです。また、慢性痛は筋肉や関節だけでなく、
 神経にも影響を与え、痛みがさらに広がるリスクがあります。
プレゼンテーションのイラスト(右肩下がりのグラフ・男性)
〇ストレスによるさらなる筋肉の緊張
 ストレスが腰痛を引き起こす大きな要因の一つは筋肉の緊張です。ストレスを抱えた
 まま腰痛を放置すると、筋肉が常に緊張した状態になり、痛みが悪化します。
 長期間の筋肉緊張は、血流を悪くし、腰の筋肉や周辺組織が十分に回復しなく
 なるため、痛みが慢性化するリスクが高まります。
筋肉痛のイラスト
〇姿勢の悪化と二次的な問題の発生
 腰痛が続くと、痛みを回避しようとして無意識に姿勢が悪くなることがよくあります。
 これにより、他の部位に負担がかかり、肩こりや首の痛み、膝の痛みなど二次的な
 問題が発生します。また、悪い姿勢が長期間続くことで、全身のバランスが崩れ、
 さらに腰痛が悪化するという悪循環に陥ります。
ぎっくり腰のイラスト(男性)
〇精神的な影響の拡大
 ストレスと腰痛は相互に影響を与える関係があります。腰痛が続くことで、痛みが
 ストレスを増大させ、ストレスがさらに腰痛を悪化させるというサイクルに陥り
 やすいです。これにより、うつ症状や不安障害が発生するリスクも高まります。
 精神的な健康が悪化すると、痛みに対する耐性が低下し、さらに腰痛を強く感じる
 ようになることもあります。
過労死のイラスト(白衣)
〇睡眠の質の低下
 腰痛やストレスが原因で睡眠の質が低下することがあります。痛みやストレスによる
 不眠が続くと、身体の回復が阻害され、筋肉や関節が適切に修復されなくなります。
 睡眠不足はさらに痛みを悪化させ、日中の疲労感や集中力の低下を引き起こし、
 生活の質が大きく損なわれます。
不眠症の人のイラスト
〇運動不足による体力低下
 腰痛を放置すると、痛みを避けるために身体を動かす機会が減少し、運動不足に
 陥ることがよくあります。運動不足は、筋力の低下や柔軟性の低下を招き、
 腰痛の改善をさらに難しくします。また、体力の低下は他の健康問題、
 たとえば肥満や心血管疾患のリスクも高めます。
ため息をつく疲れたサラリーマンのイラスト
〇集中力やパフォーマンスの低下
 腰痛やストレスを放置することで、仕事や日常生活での集中力が低下し、
 日常生活のパフォーマンスが悪化することがあります。痛みや不快感が常に気になることで、
 仕事や勉強に集中できず、効率が下がります。また、イライラや不安感が増し、
 人間関係にも悪影響を及ぼす可能性があります。
だるい人のイラスト(女性)
〇社会的な孤立感の増加
 慢性的な腰痛とストレスの影響で、身体を動かすことや外出することが億劫になり、
 社会活動が制限される場合があります。これにより、友人や家族との交流が減り、
 孤立感が強まることもあります。社会的な孤立は、うつ病やさらなる精神的な
 健康問題を引き起こす可能性があります。
職場いじめ・パワハラのイラスト(女性)
②腰痛をそのまま放置してしまうとかかりやすくなる病気
  腰痛をそのまま放置すると、さまざまな病気や症状が悪化する可能性があります。
 腰痛がただの一時的な筋肉疲労であれば自然に回復することもありますが、
 以下のような重大な疾患に繋がることもあるため、適切なケアが必要です。
椎間板ヘルニア
 腰痛の原因が椎間板ヘルニアの場合、放置すると症状が悪化し、神経を強く圧迫
 するようになります。これにより、腰だけでなく、足や臀部にしびれや痛みが広がり、
 最悪の場合、歩行困難や運動機能の低下を引き起こすことがあります。
脊柱管狭窄症
  脊柱管(脊髄が通る通路)が狭くなり、神経が圧迫される病気です。初期症状は
 腰痛ですが、放置すると足のしびれや麻痺、長時間歩けない「間欠性跛行
 (かんけつせいはこう)」が発生します。最終的には歩行が困難になる可能性があります。
変形性腰椎症
 加齢や長年の無理な姿勢により、腰椎(背骨)が変形する疾患です。腰痛を放置
 していると、腰椎の変形が進み、背骨の動きが制限されたり、神経圧迫により痛み
 やしびれが慢性化します。
坐骨神経痛
 坐骨神経痛は、坐骨神経が圧迫されることにより、腰から足にかけて鋭い痛みや
 しびれが発生する症状です。腰痛を放置して神経圧迫が続くと、症状が進行して
 足の筋力低下や動きに支障をきたすことがあります。
腰椎分離症・すべり症
 スポーツや無理な姿勢を長期間続けることで、腰椎の骨が分離したり、骨が前方に
 滑る状態です。放置すると腰痛が慢性化し、動くたびに痛みが出るようになります。
 重症の場合は手術が必要になることもあります。
筋膜性腰椎症
  筋肉や筋膜の慢性的な緊張により引き起こされる腰痛です。放置すると筋肉の硬直
 が進み、体の柔軟性が失われ、痛みが広範囲に及ぶことがあります。また、姿勢や
 動作に問題が出て、日常生活に支障が出る可能性があります。
骨粗鬆症による圧迫骨折
 特に高齢者の場合、腰痛を放置していると骨粗しょう症が進行し、脊椎の圧迫骨折
 を引き起こすことがあります。圧迫骨折が起こると激しい腰痛が生じ、背骨の変形や
 身長の低下、さらなる骨折のリスクが増します。
内臓の疾患
 腰痛が内臓疾患に関連している場合、例えば腎臓や膵臓、消化器系の問題が原因で
 あれば、放置することで疾患が進行します。特に尿路結石や腎盂腎炎などは、早期の
 治療が必要です。
元気の無い腸のイラスト
まとめとして、腰痛をそのまま放置することは、症状の悪化や合併症の発生を招く
リスクがあります。早めに原因を特定し、適切な治療や予防策を講じることが重要です。
腰痛とがんの関連性についてはこちらをクリック
③腰痛のせいで身体にいろいろな不調が出てくる?
 腰痛が原因で体にさまざまな不調が現れることがあります。腰は体の中心に位置して
 おり、ここに問題があると他の部分にも悪影響を及ぼすことがよくあります。
 以下に、腰痛が引き起こす可能性のある不調を挙げます。

姿勢の悪化
 腰痛をかばうことで、自然と姿勢が悪くなることがあります。例えば、痛みを避ける
 ために片方の腰を浮かせたり、体を前かがみにすることで、肩こりや首の痛み、
 背中全体のこりが悪化することがあります。
腰の曲がったお婆さんのイラスト
肩こり・首の痛み
 腰痛の影響で背骨のアライメントが崩れると、肩や首に余分な負担がかかります。
 これにより肩こりや首の痛みが発生し、特にデスクワークをしていると悪化する
 ことが多いです。
関節痛・こりのイラスト(肩)
頭痛
  腰痛が姿勢の悪化や首・肩のこりを引き起こすことで、緊張型頭痛が発生すること
 があります。筋肉の緊張が頭部の血流を悪化させ、痛みが頭まで広がることがある
 ためです。
脳梗塞のイラスト
足のしびれや痛み(坐骨神経痛)
 腰痛が坐骨神経を圧迫することにより、腰から足にかけて鋭い痛みやしびれが
 生じます。坐骨神経痛は歩行が困難になるほどの強い症状を引き起こすことがあり、
 慢性化すると日常生活に大きな支障を来すことがあります。
正座で足が痺れた人のイラスト(男性)
股関節や膝の痛み
 腰痛の影響で歩き方が不自然になると、股関節や膝に過度な負担がかかり、
 これらの関節にも痛みや炎症が起こることがあります。特に、無意識のうちに
 片足に重心をかけるようになると、関節に負担が集中します。
関節痛の人のイラスト
腹部や内臓への影響
  腰痛は骨盤や腰周りの筋肉にも影響を及ぼすため、腹部や消化器官の働きに
 影響を与えることがあります。特に、筋肉の緊張や神経の圧迫が原因で、
 消化不良や便秘などの不調を引き起こすことがあります。
不健康な胃のキャラクター
睡眠障害
  腰痛が強いと、横になっても楽な姿勢を見つけられず、寝返りを打つたびに
 痛みが生じます。これにより、睡眠の質が低下し、睡眠不足が慢性化すると、
 疲労感やイライラが強まります。また、十分な睡眠が取れないと、体の自然な
 回復力も低下します。
寝不足・夜更かしの男性のイラスト
精神的なストレス
  慢性的な腰痛は、常に痛みを抱えているために精神的な負担が増加します。
 これにより、ストレスや不安、さらにはうつ状態を引き起こすこともあります。
 特に痛みが長期間続くと、生活の質が低下し、気分の落ち込みを感じることが
 多くなります。
ストレスを抱えている人のイラスト(女性)
循環不良
  腰痛によって運動量が減少すると、血液循環が悪くなります。これにより、
 冷え性やむくみが発生しやすくなり、特に下肢の血行不良が原因で、足の疲れ
 やしびれを感じることがあります。
どろどろの血で詰まった血管のイラスト
呼吸機能の低下
 姿勢の悪化や筋肉の緊張が原因で、胸や腹部の動きが制限されると、呼吸が
 浅くなることがあります。これにより酸素摂取量が減少し、体全体のエネルギー
 代謝が低下し、疲れやすくなる可能性があります。
呼吸困難のイラスト(男性)
まとめとして、腰痛は単なる腰の問題にとどまらず、体全体にさまざまな影響を
及ぼす可能性があります。姿勢の変化や筋肉・神経への影響を通じて、痛みや
不調が他の部位に広がることが多いため、腰痛が長引く場合は早めの対策が重要です。
腰痛と便秘の関係性
④腰痛に良い食べもの
  腰痛の改善や予防に役立つ食べ物は、筋肉や骨の健康をサポートし、炎症を抑える
 効果があるものです。以下に、腰痛に良い栄養素とそれを含む食材を紹介します。

〇カルシウム
  骨の健康を維持するために必要不可欠な栄養素です。カルシウムが不足すると骨が
 弱くなり、腰痛の原因となることがあります。

 ・カルシウムを含む食べ物
   牛乳、ヨーグルト、チーズなどの乳製品
   豆腐、小魚(イワシやしらすなど)、大豆製品
   緑黄色野菜(ホウレンソウ、ケール)
キンメダイのイラスト(深海魚)
〇ビタミンD
  ビタミンDはカルシウムの吸収を助け、骨の強化に役立ちます。ビタミンDが不足
  すると、骨の密度が低下し、腰痛のリスクが高まります。

 ・ビタミンⅮを含む食べ物
  鮭、サバ、イワシなどの脂肪の多い魚
  卵黄
  きのこ類(シイタケ、マイタケなど)
茸のイラスト
〇オメガ3脂肪酸
   オメガ3脂肪酸には抗炎症作用があり、炎症による腰痛の軽減に効果的です。
  慢性的な腰痛の原因となる炎症を抑えるために、オメガ3を摂取すると良いでしょう。

 ・オメガ3を含む食べ物
   サーモン、マグロ、サバ、イワシなどの青魚
  亜麻仁油、チアシード、エゴマ油
   クルミ、アーモンドなどのナッツ類
アーモンドのイラスト(ナッツ)
〇マグネシウム
  マグネシウムは筋肉の収縮と弛緩をサポートし、筋肉の緊張やけいれんを防ぎます。
 これにより、腰痛が緩和されることがあります。

 ・マグネシウムを含む食べ物
   アーモンド、カシューナッツ、ピーナッツ
  ほうれん草、ケールなどの緑の葉物野菜
  豆類、全粒穀物
ほうれん草のイラスト(野菜)
〇ビタミンⅭ
 ビタミンCはコラーゲンの生成を助け、骨や関節の健康を維持します。
 また、抗酸化作用により、炎症を抑える働きもあります。

 ・ビタミンⅭを含む食べ物
  柑橘類(オレンジ、グレープフルーツ)
   ブロッコリー、パプリカ
   イチゴ、キウイ
みかん・オレンジ 丸ごと&カットのイラスト(フルーツ)
〇亜鉛
  亜鉛は組織の修復を促し、炎症を抑える効果があります。特に慢性的な腰痛に
 対して、亜鉛を十分に摂取することで回復が促進されることがあります。

 ・亜鉛を含む食べ物
   カキ、ホタテ、エビなどの貝類
  牛肉、鶏肉
  豆類、かぼちゃの種
海鮮焼きのイラスト
〇抗酸化物
  抗酸化物質は体内のフリーラジカルを除去し、細胞のダメージを防ぎます。
 これにより、炎症の抑制や組織の修復をサポートします。

 ・抗酸化物を拭くる食べ物
   ベリー類(ブルーベリー、ラズベリー、クランベリー)
   トマト、ほうれん草
  ダークチョコレート
ミニトマト・プチトマトのイラスト
〇水分補給
 十分な水分を摂ることで、椎間板にある水分を保ち、クッションの役割を果たす椎間板の
 健康をサポートします。水分不足は、腰痛を悪化させる可能性があるので、日常的に
 水分補給を心掛けることが大切です。
水を飲んでいる男の子のイラスト
まとめとして、腰痛の予防や改善には、栄養バランスの取れた食事が重要です。特に、骨や筋肉の
健康をサポートし、炎症を抑える効果のある栄養素を積極的に摂取することで、腰痛を軽減する
助けになります。

接骨院と整体院の違いとはとは?

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腰痛でお悩みの方は須賀川市いろどり接骨院須賀川院へ!

須賀川市いろどり接骨院須賀川院の腰痛整体施術

須賀川市いろどり接骨院須賀川院では、慢性的な坐骨神経痛や腰痛に対して、みのあるところに電気をかけたり筋肉を揉みほぐすマッサージなどのリラクゼーション目的での施術は一切行っておりません!
須賀川市いろどり接骨院須賀川院は施術を行うスタッフ全員が国家資格である柔道整復師の免許を持っています。
また、スポーツでの怪我や日常生活の怪我に対して健康保険を使って治療することや、交通事故の怪我の治療も自賠責保険を使い施術することが可能になっております!

整体師・マッサージ師のイラスト(男性)
さらに
・慢性的な肩こりや腰痛や坐骨神経痛
・頭痛やめまいや耳鳴り
・スポーツでの怪我やギックリ腰や四十肩
・ストレスや吐き気や不眠といった自律神経系の症状
に対しても最先端のコンピューター治療器を使用して
骨格×筋肉×自律神経トリプルアプローチを行うことで、不調の原因である身体の構造を整え、人間の体に備わっている自然治癒力を高めることで痛みや症状が出にくい健康な身体作りをサポートします!

柔道整復師の現状についてはこちら

腰痛整体治療1.筋肉×骨格×自律神経のトリプルアプローチ

足つぼマッサージのイラスト

いろどり接骨院では、骨格×筋肉×自律神経にアプローチする施術で姿勢や骨格の歪みを整えます。
姿勢矯正をして、姿勢や歪みが整うと筋肉や関節、神経の働きが正常になり坐骨神経痛や腰痛などの慢性的な不調も改善していきます!
いろどり接骨院須賀川院の施術は痛みの少ない短時間の施術なので、小さなお子様からご年配の方まで幅広い年齢層の方に安心して施術を受けていただくことが可能になっております。

腰痛整体治療2.身体の構造と機能を整える

真っ直ぐな背骨のイラスト
身体は姿勢などのバランスが乱れて構造が崩れてしまうと、筋肉・関節・神経の機能が低下してしまいます。
身体の機能が低下すると、肩こりや腰痛、痛みやしびれや自律神経系の不調など身体には様々な症状が現れます。
いろどり接骨院では、最先端の高精度治療器を使用して悪くなってしまった身体の姿勢を根本から整えていきます!

腰痛整体治療3.根本的な原因を検査で多角的に判断します
身体のバランスと機能に着目した世界基準の検査を施術前に行うとで、何が原因で姿勢が悪くなって腰痛や症状が出ているのかを把握して施術を行っております。

理学療法士のイラスト

お身体の不調でお悩みの方はぜひ一度、須賀川市いろどり接骨院須賀川院まで、ご相談ください!

須賀川市いろどり接骨院はご予約優先制となっております。

院される前に電話もしくはいろどり接骨院公式LINEにてお問い合わせください!
すっきりした顔の女性のイラスト
須賀川市いろどり接骨院須賀川院スタッフ一同、ご縁を大切に最善を尽くして治療させていただきます。

心よりお待ちしております。

 
須賀川市いろどり接骨院須賀川院 HP 

須賀川市いろどり接骨院須賀川院 整体治療

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