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歩くことで腰痛改善!ウォーキングを始めましょう!!

歩くことで腰痛改善!ウォーキングを始めましょう!!

みなさん、こんにちは!
須賀川市いろどり接骨院須賀川院です!

須賀川市いろどり接骨院須賀川院には、腰痛でお悩みの方が多く来院されます。
寒い時期に腰痛が悪化するのはなぜ??
運動不足からくる腰痛には歩くこと=ウォーキングがおすすめです
関節痛・こりのイラスト(腰)
須賀川市のみなさんを悩ます腰痛は、もしかしたら運動不足が原因で起こっている可能性もあります。
運動をする方よりも運動をしない方の腰痛リスクが高いという研究もあり、「腰痛診療ガイドライン2019」では慢性的な腰痛に運動療法を推奨しています。
運動不足の方にまずおすすめしたいのは、歩くこと!=ウォーキングです。
ウォーキングはその名の通り、「歩くだけ」です。特別な道具は不要で、いつでもどこでも手軽に始められます。
さらに、腰や身体への負担が少なくケガをするリスクも低いので、安心安全に行えます!

ウォーキングの健康効果5つ
ウォーキングは、特別な道具や環境を必要とせず、誰でも気軽に始められる運動の一つです。
シンプルな運動でありながら、継続することで心身の健康に多くのメリットをもたらします。
はじめにウォーキングがもたらす健康効果を5つ紹介し、それぞれの詳細を解説します。

1. 心肺機能の向上と循環器系の健康維持
ウォーキングは有酸素運動の一種であり、心肺機能の向上に大きく貢献します。
特に心臓や血管の健康を維持するために非常に効果的です。
心臓の断面のイラスト
① 血流の改善
ウォーキングをすることで血液の循環が促進され、心臓がより効率的に酸素を体内に送ることができます。
これにより、血圧が安定し、動脈硬化のリスクが軽減されます。

② 心筋の強化
心臓も筋肉の一つであり、定期的なウォーキングによって強化されます。
心筋が鍛えられると、一回の拍動でより多くの血液を送り出せるようになり、心臓の負担が減ります。

③ 高血圧・動脈硬化の予防
継続的なウォーキングは、血圧を正常範囲に保つ効果があります。
また、コレステロール値のバランスを改善し、血管の柔軟性を維持することで、動脈硬化の予防にもつながります。

2. 筋力向上と姿勢改善
ウォーキングは、下半身の筋力を中心に鍛えることができる運動です。
また、正しい姿勢を意識することで、全身のバランスを整える効果も期待できます。
力こぶのイラスト
① 下半身の筋力向上
ウォーキングでは、特に「大腿四頭筋(太ももの前側)」「ハムストリングス(太ももの裏側)」「ふくらはぎ」「臀筋(お尻の筋肉)」が鍛えられます。
これらの筋肉を強化することで、足腰が安定し、転倒予防にもつながります。

② 姿勢の改善
正しいフォームでウォーキングを行うと、背筋や腹筋が自然と鍛えられます。
猫背や反り腰を改善し、肩こりや腰痛の予防にもつながります。

③ 代謝の向上
筋肉量が増えることで基礎代謝が上がり、脂肪燃焼効率も向上します。
これにより、ダイエット効果も期待できます。

3. ストレス軽減とメンタルヘルスの向上
ウォーキングには、精神的な健康を改善する効果もあります。
適度な運動は、ストレスホルモンの分泌を抑え、心をリフレッシュさせる働きがあります。
すっきりしている人のイラスト(花粉症)
① セロトニンの分泌促進
ウォーキングを行うことで、「幸せホルモン」とも呼ばれるセロトニンの分泌が促されます。
セロトニンには気分を安定させる効果もあり、うつ症状の軽減にも役立ちます。

② 自律神経の調整
自然の中でウォーキングをすると、リラックス効果が高まり、副交感神経が優位になります。
これにより自律神経のバランスが整い、睡眠の質の向上やストレス軽減につながります。

③ マインドフルネス効果
ウォーキングをしながら景色を楽しんだり、深い呼吸を意識することで、マインドフルネスの効果が得られます。
日常の悩みやストレスから解放され、心が落ち着くのを感じることができます。

4. 体重管理と脂肪燃焼効果
ウォーキングは、運動強度が低いながらも長時間続けやすいため、脂肪燃焼効果が高い運動の一つです。
脂肪の燃焼のイラスト
① 有酸素運動による脂肪燃焼
ウォーキングは有酸素運動のため、脂肪をエネルギーとして使用しやすくなります。
特に、食後30分〜1時間後にウォーキングを行うことで脂肪燃焼がより効果的になります。

② 内臓脂肪の減少
ウォーキングを続けることで、内臓脂肪が減少し、メタボリックシンドロームの予防につながります。
特に、お腹周りの脂肪が気になる人にはおすすめの運動です。

③ ダイエット効果の持続
無理のない運動習慣としてウォーキングを取り入れることで、リバウンドしにくい健康的な体を作ることができます。
過度な食事制限なしに、健康的に体重を管理できるのも魅力です。

5. 骨密度の向上と関節の健康維持
ウォーキングは骨密度を高め、関節の健康を維持するためにも非常に有効です。
特に、高齢者の骨粗しょう症予防としても推奨されています。
心筋細胞のイラスト
① 骨密度の向上
適度な負荷が骨にかかることで、骨の新陳代謝が活発になり骨密度が向上します。
これにより骨粗しょう症の予防にもつながります。

② 関節の柔軟性向上
ウォーキングをすることで、関節周りの筋肉や靭帯が強化され関節の可動域が広がります。
これにより関節痛や変形性関節症のリスクを減らすことができます

③ 転倒予防
下半身の筋力を維持することで、バランス感覚が向上し、転倒のリスクが低下します。
特に高齢者にとっては骨折予防の観点からも重要です。

まとめ
ウォーキングは、手軽にできる運動でありながら、全身の健康維持に大きく貢献します。特に、以下の5つの健康効果が期待できます

心肺機能の向上と循環器系の健康維持
筋力向上と姿勢改善
ストレス軽減とメンタルヘルスの向上
体重管理と脂肪燃焼効果
骨密度の向上と関節の健康維持
ウォーキングは、日常生活に取り入れやすい運動のため、継続しやすいのも魅力です。毎日の通勤時間や休憩時間を活用して、ぜひウォーキングを習慣化してみてください!!
腰痛予防!腰に負担のかからない座り方!!
正しいウォーキングの姿勢と歩き方について
ウォーキングは手軽に始められる運動ですが、正しい姿勢や歩き方を意識することで、より高い効果を得ることができます。
誤った姿勢で歩くと、体に余計な負担がかかり、腰痛や膝の痛みの原因となることもあります。
次に、正しいウォーキングの姿勢や歩き方、そして歩行時に意識すべきポイントを詳しく解説します。

1. 正しいウォーキングの基本姿勢
ウォーキングをする際は、まず正しい姿勢を意識することが重要です。
猫背や反り腰の状態で歩くと、体に負担がかかるため、以下のポイントを押さえて正しい姿勢を維持しましょう。
ウォーキングをする男性のイラスト
① 頭の位置を意識する
目線は10〜15m先を見るようにする
顎を軽く引く(上を向きすぎると首や肩に負担がかかる)
頭の位置を安定させ、前後に揺れないようにする
② 背筋を伸ばす
背筋をしっかり伸ばし、背中を丸めないように意識する
ただし、無理に胸を張ると反り腰になりやすいので注意
自然なS字カーブを意識し、肩の力を抜く
③ 肩と腕のリラックス
肩の力を抜いて、自然な状態を保つ
腕は軽く振る(振りすぎるとバランスが崩れるため注意)
④ 骨盤を意識する
骨盤を立てるイメージで歩く(骨盤が前後に傾かないように)
腰を反らず、腹筋に軽く力を入れる
⑤ 膝をロックしない
膝を完全に伸ばさず、軽く曲げた状態を意識する
膝に過剰な負担をかけないように、スムーズな歩行を心がける

2. 正しいウォーキングの歩き方
正しい歩き方を身につけることで、効率よく運動効果を得ることができます。
以下のポイントを意識して、正しいフォームで歩きましょう。
かかとのイラスト
① 足の着地は「かかと→つま先」
かかとから着地し、つま先でしっかり蹴り出す
足の裏全体でベタッと着地しない(衝撃が分散されず、疲れやすくなる)
つま先で地面を蹴ることで、スムーズに前へ進める
② 歩幅を適切にする
無理に大股で歩かず、自分の身長に合った歩幅を意識する
目安として、「身長×0.45〜0.5」の歩幅が理想的
歩幅が狭すぎると効果が下がり、大きすぎると疲れやすくなる
③ 腕をしっかり振る
肘を軽く曲げ、肩の力を抜いた状態で腕を振る
腕を振ることで、歩くリズムが生まれ、推進力が増す
手のひらは軽く握るか、自然に開いた状態を保つ
④ 足の運びを意識する
地面をしっかり押し出すように歩く
つま先で蹴り出すことで、スムーズに前へ進む
体の重心移動を意識し、無理なく歩く
⑤ 呼吸を整える
自然な呼吸を意識し、リラックスして歩く
鼻から息を吸い、口からゆっくり吐く
深い呼吸をすることで、酸素を効率よく体に取り込む

3. より効果的なウォーキングのコツ
正しい姿勢と歩き方を身につけたら、さらに効果的なウォーキングを行うために以下のポイントを意識しましょう。
ビンディングシューズのイラスト
① 速さを意識する
ゆっくり歩くよりも、少し速めのペースで歩くと運動効果が高まる
目安として、1分間に80〜100歩程度のペースが理想的
軽く息が弾むくらいのスピードで歩く
② 時間と距離を設定する
1回30分〜60分のウォーキングが理想的
初心者は15分から始め、徐々に時間を伸ばしていく
1日8,000〜10,000歩を目標にする
③ 路面の状況を考える
硬いコンクリートよりも、土や芝生の上を歩くと足への負担が軽減される
傾斜のある道を歩くと、運動強度が上がり、より効果的
④ ウォーキングシューズを選ぶ
クッション性が高く、足にフィットするウォーキングシューズを選
靴底が硬すぎるものや、かかとが高すぎるものは避ける
⑤ ストレッチを忘れずに
歩く前に軽くストレッチを行い、筋肉をほぐしておく
歩き終わった後も、ふくらはぎや太ももを伸ばしてクールダウンす

4. 間違ったウォーキングフォームの例
正しいウォーキングを行うためには、よくある間違いを避けることも重要です。
「ダメ」のイラスト文字
① 猫背で歩く
背中が丸まると、肩や首に負担がかかる
目線を上げ、背筋を伸ばすことを意識する
② 腕を振らない
腕を振らないと、歩行の推進力が弱まり、効率が下がる
リラックスした状態で、自然に腕を振る
③ 足を引きずる
歩幅が狭くなり、転倒しやすくなる
つま先でしっかり蹴り出すことを意識する
④ 速すぎるペースで歩く
無理に速く歩くと、息切れや疲労が早まる
自分に合ったペースを見つけることが大切

まとめ
ウォーキングは、正しい姿勢と歩き方を意識することで、より高い健康効果を得ることができます。

正しいウォーキングのポイント
頭を安定させ、背筋を伸ばす
かかとから着地し、つま先で蹴り出す
腕を適度に振り、リズムよく歩く
適切な歩幅とペースを意識する
呼吸を整え、リラックスして歩く
日常生活にウォーキングを取り入れ、正しいフォームで歩くことで、健康的な体づくりを目指しましょう!!

筋トレと体幹トレーニングで腰痛を改善しましょう!!
ウォーキングが腰痛改善につながる理由3つ
腰痛は多くの人が抱える悩みの一つであり、デスクワークや長時間の立ち仕事、運動不足などが原因となって発生します。
治療法にはストレッチや筋トレ、整体などさまざまな方法がありますが、ウォーキングは腰痛改善にとても効果的な運動の一つです。

ウォーキングは、適度な負荷をかけることで筋肉を鍛え、血流を改善し、姿勢を整える効果が期待できます。
最後に、ウォーキングが腰痛改善につながる3つの理由について詳しく解説します。
1. 筋力向上による腰への負担軽減
腰痛の原因の一つに、筋力の低下があります。特に、体幹や下半身の筋肉が弱いと、腰に過度な負担がかかりやすくなります。
ウォーキングを行うことで、腰回りの筋肉を鍛え体のバランスを整えることができます。
腕の筋肉のイラスト
① 体幹の筋力アップ
ウォーキングは単なる足の運動ではなく、体幹の筋肉を強化する効果もあります。
体幹とは、腹筋や背筋、骨盤周りの筋肉を指し、これらが強化されることで腰椎(腰の骨)を安定させることができます。

腹筋の強化:お腹の筋肉が弱いと、腰が前に反ってしまい、腰に負担がかかりやすくなります。ウォーキングを続けることで、自然と腹筋が鍛えられ、腰の安定性が増します。

背筋の強化:背筋が弱いと猫背になりやすく、腰に負担がかかります。背筋を鍛えることで、背骨の自然なS字カーブが保たれ、腰痛が軽減されます。

② 下半身の筋力アップ
ウォーキングをすることで、太ももやお尻、ふくらはぎの筋肉が鍛えられます。
下半身の筋肉が弱いと、歩くときに腰の筋肉を過度に使ってしまい、腰痛の原因になります。

大腿四頭筋(太ももの前側):歩くことでこの筋肉が鍛えられ、膝や腰への負担を軽減できる

ハムストリングス(太ももの裏側):骨盤を安定させ、正しい姿勢を維持しやすくなる

臀筋(お尻の筋肉):骨盤をしっかり支え、腰に負担がかかるのを防ぐ
これらの筋肉をバランスよく鍛えることで、腰にかかる負担を分散し、腰痛を予防・改善することができます。

2. 血流促進による痛みの軽減
血流の悪化も腰痛の原因の一つです。長時間同じ姿勢でいると、筋肉が硬直し血液の流れが滞ってしまいます。
ウォーキングをすると血流が改善され、筋肉がほぐれやすくなり、痛みが和らぎます。
サラサラの血が流れる血管のイラスト
① 筋肉の柔軟性向上
腰痛の原因の一つに、筋肉の硬直があります。長時間のデスクワークや立ち仕事などで同じ姿勢を続けていると、筋肉が硬くなり血流が悪くなります。

ウォーキングをすることで、筋肉が伸び縮みし、血流が促進されます。
特に、腰周りの筋肉がほぐれることで、腰痛が和らぎやすくなります。

② 老廃物の排出促進
血流が滞ると、老廃物が溜まりやすくなり、筋肉に炎症が起きやすくなります。
ウォーキングを行うことで、血液循環が活発になり、老廃物がスムーズに排出されて筋肉の回復が早まるのです。

また、血液の流れが良くなることで、酸素や栄養が筋肉に十分に届き炎症の回復が早まるというメリットもあります。

③ 自律神経のバランスを整える
ウォーキングは有酸素運動のため、副交感神経が活性化し、リラックス効果が得られます。
ストレスが溜まると筋肉が緊張し血流が悪くなってしまうため、ウォーキングを取り入れることでストレス解消と血流促進の両方の効果を得ることができます。

3. 姿勢の改善による腰への負担軽減
悪い姿勢は腰痛を引き起こす大きな原因の一つです。特に、猫背や反り腰の姿勢は、腰に大きな負担をかけます。
ウォーキングを習慣化することで、正しい姿勢を身につけ、腰痛を改善することができます。
骨盤のイラスト
① 猫背の改善
デスクワークなどで長時間座っていると、背中が丸まり、猫背になりやすくなります。
猫背になると頭が前に出てしまい、腰に余計な負担がかかるため、腰痛の原因になります。

ウォーキングを行う際、背筋を伸ばして歩くことで猫背を矯正し、正しい姿勢を維持できるようになります。
特に、ウォーキング中に「頭を上げる」「肩の力を抜く」「背筋を伸ばす」ことを意識することで、自然と姿勢が改善されます。

② 反り腰の改善
反り腰とは、腰が過度に反ってしまい、腰椎に負担がかかる状態のことを指します。
腹筋が弱いと、腰が前に反ってしまい腰痛を引き起こしやすくなります。

ウォーキングを行う際に、腹筋に軽く力を入れ、骨盤を安定させることを意識すると、反り腰が改善される効果があります。
また、正しいフォームで歩くことで、腰椎への負担を軽減することができます。

③ 骨盤の歪みを整える
骨盤の歪みは、腰痛の大きな原因の一つです。正しい歩き方をすることで骨盤のバランスが整い、腰への負担が減少します。

左右均等な歩幅で歩く
膝を伸ばしすぎず軽く曲げながら歩く
かかとから着地しつま先でしっかり蹴る
このようなポイントを意識して歩くことで、骨盤の歪みを改善し、腰痛を予防することができます。

まとめ
ウォーキングは、腰痛の改善に非常に効果的な運動です。特に、以下の3つの理由で腰痛改善につながります。
筋力向上による腰への負担軽減
血流促進による痛みの軽減
姿勢の改善による腰への負担軽減
毎日の生活にウォーキングを取り入れることで、腰痛を予防・改善し、健康的な体を手に入れることができます。まずは無理のない範囲で始めてみましょう!

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