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ビリビリしびれる脊柱管狭窄症でやってはいけないこととは?

ビリビリしびれる脊柱管狭窄症でやってはいけないこととは?

福島県須賀川市にお住いのみなさん、こんにちは!
福島県須賀川市いろどり接骨院須賀川院です!

今回は、脊柱管狭窄症でやってはいけないこととは?についてご説明させていただきます!
脊柱管狭窄症が起こる原因について 福島県須賀川市いろどり接骨院須賀川院
【脊柱管狭窄症が起こる5つの理由】
足のしびれの根本原因を徹底解説
脊柱管狭窄症は、腰の神経の通り道である「脊柱管」が狭くなることで神経が圧迫され、足のしびれや痛み、歩行困難といった症状を引き起こす病気です。
脊柱管狭窄症は中高年に多く見られ、加齢にともなって発症することが多いものの、生活習慣や身体の使い方の癖なども大きく関係しています。
特に「足のしびれ」が出ると、歩くことがつらくなり、外出や趣味を楽しむことが難しくなる方も少なくありません。
この記事では、脊柱管狭窄症がなぜ起こるのか、その「5つの主な理由」を詳しく解説します。
脊柱管狭窄症を理解することで、足のしびれの根本原因にも気づくことができ、早期対処に繋がります。
歩いていると足がしびれる脊柱管狭窄症の症状とは?福島県須賀川市いろどり接骨院須賀川院
脊柱管狭窄が起こる理由
①:加齢にともなう背骨の変性
脊柱管狭窄症の最大の原因は「加齢による変性」です。
年齢を重ねることで、椎間板の水分が減少し、背骨全体が変形していきます。
この変形により、脊柱管のスペースが狭くなり、脊柱管狭窄症が発症するのです。
加齢によって脊柱管狭窄症が進行すると、足のしびれが徐々に強くなり、日常生活にも支障をきたします。
60代以降になると、脊柱管狭窄症の有病率が一気に上がり、歩行障害や足のしびれを訴える方が急増します。
脊柱管狭窄症の典型的な初期症状として「間欠性跛行」があり、歩いていると足のしびれが強くなり、休むと楽になるという特徴があります。
このような症状が現れたら、脊柱管狭窄症の可能性を疑い、早めに適切な対応を行うことが大切です。
腰痛に苦しむ農家の男性のイラスト

脊柱管狭窄が起こる理由
②:椎間板の変性やヘルニアによる圧迫
脊柱管狭窄症が起こる2つ目の理由は「椎間板の変性やヘルニア」です。
椎間板は背骨のクッションのような役割を持っていますが、年齢とともに劣化し、つぶれたり飛び出したりします。
これにより、脊柱管の中の神経を圧迫し、脊柱管狭窄症が引き起こされます。
特に椎間板ヘルニアがある場合、脊柱管狭窄症と重なって症状が強く出ることが多く、足のしびれや激しい痛みに繋がります。
この足のしびれは、片足に出ることもあれば、両足に現れる場合もあり、日常生活に大きな支障をきたします。
脊柱管狭窄症による足のしびれは、ただの筋肉疲労とは異なり、神経が圧迫されることで起こるため、自然に治ることはほとんどありません。
そのため、脊柱管狭窄症と診断されたら、椎間板の状態も含めた包括的なアプローチが必要です。
正座で足が痺れた人のイラスト(女性)

椎間板ヘルニアとはどういう病気か?福島県須賀川市いろどり接骨院須賀川
脊柱管狭窄が起こる理由
③:黄色靭帯の肥厚
脊柱管狭窄症の3つ目の理由は「靭帯の肥厚」、特に「黄色靭帯」の変性です。
黄色靭帯とは、背骨の内部にある靭帯のひとつで、脊柱管の後方に位置しています。
この黄色靭帯が加齢や負担によって厚くなり、内側にせり出すことで、脊柱管を狭めてしまいます。
その結果、脊柱管狭窄症が進行し、神経が圧迫されて足のしびれが発生します。
黄色靭帯の肥厚はMRIなどの画像検査でも確認でき、脊柱管狭窄症の重症度を把握するうえで重要な指標になります。
黄色靭帯が硬く厚くなると、少しの姿勢の崩れでも神経への圧迫が強まり、足のしびれがひどくなる傾向があります。
脊柱管狭窄症では、このような靭帯の変性を放置せず、筋肉の柔軟性や可動域の改善を目的としたケアが必要です。
また、黄色靭帯の肥厚が進行している場合、保存療法だけでなく、手術の選択肢が検討されるケースもあります。
骨粗しょう症のイラスト
脊柱管狭窄が起こる理由
④:脊椎すべり症・分離症などの骨格異常
脊柱管狭窄症の4つ目の理由は「骨格異常」によるものです。
特に「脊椎すべり症」や「脊椎分離症」といった疾患があると、骨がずれて脊柱管が狭まり、脊柱管狭窄症が引き起こされます。
これにより、足のしびれや筋力低下、歩行障害といった深刻な症状が現れることがあります。
脊柱管狭窄症が骨格のズレによって起こる場合、姿勢が悪くなることで神経への圧迫がさらに強まり、足のしびれが悪化します。
脊柱管狭窄症と骨格の歪みは密接に関係しており、背骨の不安定さを整えることが症状緩和の鍵となります。
特に中高年の女性に多く見られる脊椎すべり症は、閉経後の骨密度の低下とも関係があり、脊柱管狭窄症のリスクを高める要因のひとつです。
足のしびれがある場合は、骨のズレや不安定性を疑い、早期に適切な評価を受けることが重要です。
須賀川市いろどり接骨院須賀川院でも、脊柱管狭窄症に対する施術では、骨格の整えや筋肉バランスの調整に力を入れています。
骨格のゆがみのイラスト
脊柱管狭窄が起こる理由
⑤:姿勢の悪化・運動不足・体幹の筋力低下
最後の理由は、「姿勢の悪化」と「体幹筋力の低下」です。
長時間のデスクワークやスマホ操作などによって、前かがみの姿勢が習慣化すると、背骨に大きな負担がかかります。
これが続くと脊柱管狭窄症を引き起こすリスクが高まり、足のしびれや違和感が慢性的になります。
また、腹筋や背筋などの体幹の筋肉が弱くなることで、背骨を支える力が不足し、脊柱管が狭まりやすくなります。
脊柱管狭窄症の方は、立っているだけで疲れる、座っているだけで足のしびれが出るなど、筋力不足と密接に関係した症状が出やすくなります。
このような状態では、脊柱管狭窄症の改善を妨げるだけでなく、症状の悪化にもつながります。
予防や再発防止のためには、正しい姿勢を維持する意識と、適切な筋力トレーニングが欠かせません。
姿勢改善によって、神経の圧迫を和らげることができれば、脊柱管狭窄症による足のしびれも大きく軽減される可能性があります。
ボタンが飛んでいるイラスト(肥満)
脊柱管狭窄が起こる理由まとめ
脊柱管狭窄症の原因を知って、足のしびれを根本から改善しよう
足のしびれで眠れない場合の楽な寝方について 福島県須賀川市いろどり接骨院須賀川院
脊柱管狭窄症は、加齢・椎間板の変性・靭帯の肥厚・骨格異常・筋力低下といった複数の要因によって起こります。
これらの原因が重なることで、脊柱管狭窄症が進行し、足のしびれや痛みといったつらい症状が日常生活を妨げるようになります。
足のしびれを一時的な疲労と見過ごさず、その背後に脊柱管狭窄症が潜んでいる可能性をしっかり意識することが大切です。
須賀川市いろどり接骨院須賀川院では、脊柱管狭窄症の原因を丁寧に見極め、個々の状態に合った施術と生活指導を行っています。
脊柱管狭窄症による足のしびれや歩行障害にお悩みの方は、ぜひ一度、須賀川市いろどり接骨院須賀川院へご相談ください。
脊柱管狭窄症の根本原因にアプローチすることで、痛みのない日常を取り戻すお手伝いをさせていただきます!
須賀川市いろどり接骨院須賀川院の脊柱管狭窄症治療はこちらをクリック!
脊柱管狭窄症でやってはいけないこととは?
【脊柱管狭窄症の方がやってはいけないこと5つ】
〜脊柱管狭窄症の悪化を防ぐための正しい習慣〜
「ダメ」のイラスト文字
脊柱管狭窄症は、中高年に多く見られる神経疾患の一つで、腰椎の中を通る脊柱管が狭くなり、神経を圧迫することでさまざまな症状を引き起こします。
脊柱管狭窄症に悩む多くの方は、足のしびれ、歩行困難、間欠性跛行、腰痛、足の脱力感など、日常生活に影響を及ぼす症状と向き合っています。
しかし、脊柱管狭窄症の症状を少しでも和らげようと自己流で行動してしまうことで、かえって悪化させてしまうケースも少なくありません。
脊柱管狭窄症は、やってはいけないことを避けることで、症状の進行を抑え、快適な生活を取り戻す可能性が高まります。
ここでは、脊柱管狭窄症の方が日常生活で避けるべき「やってはいけないこと」を5つに絞って詳しく解説していきます。

脊柱管狭窄症やってはいけないこと
1. 長時間の立ちっぱなし・歩きすぎ
脊柱管狭窄症の方にとって、長時間立ちっぱなしでいることは神経の圧迫をさらに強める原因となります。
脊柱管狭窄症では、直立姿勢が長く続くことで脊柱管内のスペースがさらに狭くなり、神経への負担が増します。
その結果、足のしびれや痛みが強くなり、間欠性跛行がひどくなることがあります。
脊柱管狭窄症は、歩き続けると足のしびれが増し、前かがみになって休むと楽になるのが特徴です。
この特徴は、脊柱管狭窄症特有の神経の圧迫パターンを示しており、無理に動き続けると悪化してしまうことを意味します。
したがって、脊柱管狭窄症の方は、長時間の立ち仕事や無理なウォーキング、階段の昇り降りを避けることが大切です。
適度に動くことは必要ですが、脊柱管狭窄症を悪化させないよう「無理のない範囲」での活動が基本です。
とぼとぼ歩いている人のイラスト(女性)
脊柱管狭窄症やってはいけないこと
2. 重いものを持ち上げる動作
脊柱管狭窄症の方が避けるべき動作の代表が「重いものを持ち上げる」ことです。
腰をかがめて重たい荷物を持ち上げる際、腰椎に強い圧力がかかり、脊柱管狭窄症の原因となる神経の圧迫が強まります。
とくに、急な動作や姿勢の変化は脊柱管狭窄症の悪化を招き、足のしびれが一気に強まるリスクがあります。
荷物を持つときは膝を使ってゆっくりと行うこと、重いものは避けること、これが脊柱管狭窄症の悪化を防ぐ基本です。
脊柱管狭窄症の方は、家庭内の掃除や買い物でも注意が必要です。
日常生活で何気なく持っている荷物やカバンの重さが、脊柱管狭窄症にとって大きな負担になることがあります。
身体への過度な負担をかけないように、重たい作業は周囲の人に協力をお願いすることも一つの方法です。
大きな荷物を運ぶ作業員のイラスト(焦る)
脊柱管狭窄症やってはいけないこと
3. 長時間の座りっぱなし・猫背姿勢
意外と見落とされがちですが、脊柱管狭窄症の方にとって「長時間座ること」も危険です。
椅子に長く座ることで骨盤が後ろに倒れ、脊柱管狭窄症による神経圧迫が強まります。
特に猫背姿勢のまま座り続けると、背骨の湾曲が悪化し、足のしびれがひどくなることがあります。
脊柱管狭窄症の方は、座っている時も腰椎に無理のない姿勢を保つことが大切です。
椅子に深く座り、腰のカーブを保てるようなサポートを入れることで、脊柱管狭窄症への負担を軽減できます。
また、30分に1回は立ち上がってストレッチをしたり、軽く歩いたりすることで血流を良くし、脊柱管狭窄症の悪化を防げます。
座る時間を工夫することも、脊柱管狭窄症の大事なセルフケアの一つです。
体育座りをする人の後ろ姿のイラスト(男性)

座り仕事やデスクワークで起こりやすい腰痛について 福島県須賀川市いろどり接骨院須賀川院
脊柱管狭窄症やってはいけないこと
4. 急激な運動・ストレッチ
運動やストレッチは脊柱管狭窄症の予防や改善に役立ちますが、やり方を間違えると逆効果になることもあります。
特に、自己判断で行う過度な前屈運動や激しいツイスト運動は、脊柱管狭窄症にとって大きなリスクとなります。
急な動作によって神経が刺激され、足のしびれや痛みが一気に増すケースがあるため注意が必要です。
脊柱管狭窄症に適した運動は、「ゆっくり」「負荷が少なく」「腰にやさしい」ものが基本です。
ウォーキングや水中運動、体幹トレーニングなど、身体に負担をかけずにできるものを選ぶようにしましょう。
脊柱管狭窄症の施術を受けている場合は、専門家の指導のもとで正しい運動法を取り入れることが重要です。
間違った運動は脊柱管狭窄症を悪化させるだけでなく、回復の妨げにもなります。
バックプレスのイラスト(男性)
脊柱管狭窄症やってはいけないこと
5. 我慢し続ける・放置する
もっとも怖いのは、「脊柱管狭窄症かな?」と思いながらも放置してしまうことです。
初期の脊柱管狭窄症では、症状が軽かったり、日によって波があるため「そのうち良くなるだろう」と思いがちです。
しかし、脊柱管狭窄症は放置すればするほど神経へのダメージが進み、症状が重くなる恐れがあります。
足のしびれが徐々に強くなったり、歩く距離が短くなったりするのは、脊柱管狭窄症が進行しているサインです。
とくに排尿・排便障害が出始めると、緊急性の高い重度の脊柱管狭窄症となります。
脊柱管狭窄症を軽視せず、早めに施術を受けることが改善への第一歩です。
当院でも多くの方が「もっと早く来ればよかった」とおっしゃいます。
痛みやしびれを「歳のせい」と思わず、一度身体の状態をチェックすることが大切です。
涙をこらえている人のイラスト(女性)
脊柱管狭窄症やってはいけないことまとめ
脊柱管狭窄症の悪化を防ぐために、やってはいけないことを知る

脊柱管狭窄症を悪化させないためには、「やってはいけないこと」を知ることが非常に大切です。
長時間の立ちっぱなし、重い物の持ち運び、座りっぱなしの猫背、急な運動、そして我慢すること。
これらすべてが脊柱管狭窄症の悪化につながる可能性があります。
脊柱管狭窄症と向き合ううえで大切なのは、「悪化させない生活習慣」を身につけることです。
足のしびれや痛みがある場合、無理に動かすのではなく、まずは身体に負担をかけない生活を心がけてください。
そして、脊柱管狭窄症に対して早めにケアを始めることで、進行を食い止め、改善への道を歩むことが可能です。
須賀川市いろどり接骨院須賀川院では、脊柱管狭窄症の症状に合わせた施術と生活指導を行い、再発しにくい身体づくりをサポートしています。
脊柱管狭窄症によるお悩みを抱えている方は、ぜひ一度、須賀川市いろどり接骨院須賀川院ご相談ください。
みなさまの脊柱管狭窄症の症状が少しでも軽くなるよう、私たちが全力でサポートいたします。

脊柱管狭窄症でお悩みの方は須賀川市いろどり接骨院須賀川院へ

福島県須賀川市いろどり接骨院須賀川院での脊柱管狭窄症治療について
須賀川市いろどり接骨院須賀川院の脊柱管狭窄症治療
1.筋肉×骨格×自律神経のトリプルアプローチ
須賀川市いろどり接骨院須賀川院では、骨格×筋肉×自律神経にアプローチする施術で姿勢や骨格の歪みを整えます。
姿勢矯正をして、姿勢や歪みが整うと筋肉や関節、神経の働きが正常になり脊柱管狭窄症、慢性的な肩こり、腰痛などの不調も改善していきます!
須賀川市いろどり接骨院須賀川院の施術は痛みの少ない短時間の施術なので、小さなお子様からご年配の方まで幅広い年齢層の方に安心して施術を受けていただくことが可能になっております。
足つぼマッサージ・リフレクソロジーのイラスト
須賀川市いろどり接骨院須賀川院の脊柱管狭窄症治療
2.身体の構造と機能を整える
身体は姿勢などのバランスが乱れて構造が崩れてしまうと、筋肉・関節・神経の機能が低下してしまいます。
身体の機能が低下すると、脊柱管狭窄症、肩こり、腰痛、不眠症や頭痛、パニック障害などの自律神経系の不調など、身体には様々な症状が現れます。
須賀川市いろどり接骨院須賀川院では、最先端の高精度治療器を使用して悪くなってしまった身体の姿勢を根本から整えていきます!
整体の施術のイラスト
須賀川市いろどり接骨院須賀川院の脊柱管狭窄症治療
3.根本的な原因を検査で多角的に判断します
身体のバランスと機能に着目した世界基準の検査を施術前に行うことで、何が原因で姿勢が悪くなって脊柱管狭窄症が出ているのかを把握して施術を行っております。
背骨のイラスト(横から)
脊柱管狭窄症でお悩みの方は須賀川市いろどり接骨院へ

須賀川市いろどり接骨院では、初めてご来院の方に、丁寧なカウンセリングと検査を大切にしております。
関節の動きや筋肉の検査、姿勢の検査を治療の前後で行うことで多角的に症状の原因を確認していきます!

最先端の治療器を使用して、骨格×筋肉×神経のトリプルアプローチで腰痛の原因を根本から改善して不調に負けないような健康な身体づくりをサポート致します!

脊柱管狭窄症でお悩みの方はぜひ一度、須賀川市いろどり接骨院へお気軽にご相談ください!

福島県須賀川市いろどり接骨院須賀川院はご予約優先制となっておりますので、ご来院される前に電話もしくはいろどり接骨院公式LINEにてお問い合わせください!
須賀川市いろどり接骨院須賀川院では無料の託児サービスを行っております!
小さなお子様がいて通院が難しいというママの為にも最善を尽くしていきますので、ぜひご相談ください!
なん語を話す赤ちゃんのイラスト
ご縁を大切に常に最善を尽くして治療させていただきます。
須賀川市いろどり接骨院須賀川院スタッフ一同心よりお待ちしております。

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福島県須賀川市いろどり接骨院須賀川院 脊柱管狭窄症

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