受付時間

TEL

お問い合わせ

スタッフブログ

筋トレと体幹トレーニングで腰痛を改善しましょう!!

筋トレと体幹トレーニングで腰痛を改善しましょう!!

みなさん、こんにちは!
須賀川市いろどり接骨院須賀川院です!

須賀川市いろどり接骨院須賀川院には、腰痛でお悩みの方が多く来院されます。

腰痛でお悩みの患者様の中には、「腰痛があるときに筋トレして大丈夫?」 「筋トレをして腰痛を良くしたいのですが、筋トレをしていいですか?」という質問をしてくる方がいらっしゃいます。
スクワットのイラスト(女性)
ですが、腰痛のときに腰に負担がかかる運動をすると、かえって腰を痛めてしまう可能性があります。
身体を動かすことは大切ですが、腰痛のときにはやってはいけない動作があるため注意が必要です。
今回は、腰痛の方でもできる筋トレや体幹トレーニングをご紹介します!!
特別な道具は必要なく気軽にできるので、ぜひ参考にしてください!!
正しく筋肉を動かして一緒に腰痛の改善を目指しましょう!!

朝起きた時の腰痛の原因についてはこちらをクリック
腰痛が起こる原因とは?
腰痛が起こる原因5つとその対策
腰痛は、多くの人が経験する症状の一つであり、日常生活のさまざまな要因によって引き起こされます。
特に長時間のデスクワークや運動不足、姿勢の悪さなどが腰痛の主な原因となります。
まずは、腰痛の原因を5つ紹介し、それぞれの対策について詳しく解説します。
腰痛を予防し、健康的な生活を送るためにぜひ参考にしてください
座り方を変えて腰痛を予防しましょう!!
1. 長時間の同じ姿勢(座りっぱなし・立ちっぱなし)
長時間同じ姿勢でいることは、腰痛の大きな原因の一つです。
特にデスクワークや車の運転などで長時間座りっぱなしの状態が続くと、腰の筋肉が緊張し、血流が悪化します。
これにより、腰周りの筋肉が硬直し、腰痛が発生しやすくなります

また、立ちっぱなしの仕事をしている人も腰痛を引き起こすことがあります。
一定の姿勢を保ち続けることで、腰に負担がかかり、筋肉の疲労が蓄積するためです。
パソコンに熱中する人のイラスト(女性)
対策
1時間に1回は立ち上がり、軽くストレッチをする
椅子の高さを調整し、正しい姿勢を維持する
腰に優しいクッションを使用する
これらの対策を実施することで、腰痛のリスクを軽減することができます。

2. 筋力不足による腰痛
腰の周りの筋肉(特に腹筋や背筋)が弱いと、腰を支える力が不足し、腰痛が発生しやすくなります。
特に運動不足の人や、デスクワークが多い人は、腰の筋力が低下しやすく、腰痛に悩まされることが多いです。

筋力不足による腰痛は、加齢によっても起こることがあります。
年齢を重ねると筋力が自然に衰えるため、適度な運動を取り入れないと腰痛が慢性化する可能性があります。
弱った筋肉のキャラクター
対策
軽い筋力トレーニング(プランク、スクワットなど)を行う
ウォーキングやヨガで筋肉を鍛える
ストレッチを習慣化し、柔軟性を高める
特に、腹筋と背筋をバランスよく鍛えることが腰痛の予防に効果的です。

3. 姿勢の悪さが原因の腰痛
猫背や反り腰など、姿勢が悪いことも腰痛を引き起こす原因になります。
特に、スマホやパソコンを長時間使用することで、前かがみの姿勢が続き腰に負担がかかります。

また、歩き方が悪いと骨盤の位置がずれ、それが腰痛の原因となることもあります。
正しい姿勢を意識しないと、腰への負担が慢性的になり、腰痛が慢性化する可能性が高まります。
ながらスマホのイラスト(男性)
対策
背筋を伸ばし、正しい姿勢を意識する
スマホやパソコンの高さを調整し、前かがみの姿勢を防ぐ
適度なストレッチで骨盤の歪みを改善する
正しい姿勢を意識することで、腰痛の発生を防ぐことができます。

4. 過度な運動や誤った運動方法
運動不足が腰痛の原因になる一方で、過度な運動や誤った運動方法も腰痛を引き起こす要因になります。
特に、重いものを持ち上げる動作や、腰を過度にひねる動きは腰の筋肉や関節に負担をかけるため、腰痛が発生しやすくなります。

また、準備運動をせずにいきなり激しい運動をすると、筋肉が十分に温まっていないため、腰にダメージを与える可能性があります。
ダンクシュートのイラスト
対策
運動前にはしっかりと準備運動をする
適切なフォームで運動を行い、無理な負担をかけない
腰に負担の少ない運動(ウォーキング、スイミングなど)を選ぶ
無理のない運動習慣を身につけることで、腰痛を予防できます。

5. ストレスや精神的な影響
意外かもしれませんが、ストレスや精神的な緊張も腰痛の原因になります。
心因性腰痛とよばれ、ストレスを感じると、交感神経が活発になり、血流が悪化します。
これにより、腰の筋肉が緊張し、痛みを感じやすくなるのです。

また、精神的な疲労が蓄積すると、姿勢が悪くなりやすく、それが腰痛を引き起こすこともあります。

心因性腰痛が起こるメカニズムとは?
1.筋肉の血流不足
精神的ストレスを感じると、脳の機能に不具合が生じて、胃の不調や動悸、睡眠障害などを引き起こす身体化と呼ばれる現象が起こります。
この身体化と呼ばれる症状のなかに、筋肉の血流不足があります。
筋肉が血流不足になると、酸素不足になったり、乳酸などの疲労物質が筋肉に蓄積して脳内の痛みを調整する機能の働きが低下して腰痛などの痛みを引き起こしてしまうと考えられています。
なので精神的ストレスからの身体化によって、腰の血流不足が起こり腰痛が起こります。

2.精神的ストレスによる身体の姿勢やバランスの乱れ
精神的なストレスを受けると、姿勢のバランスが崩れて些細なことで腰を痛めやすくなってしまいます。
姿勢のバランスが崩れた状態とは、頭が前に出て背中が丸まってしまう猫背のような姿勢のことをいいます。
なぜ、頭が前に出てきてしまうとよくないのかというと、人間の頭の重さは大体5〜6kgあるといわれています。
なので頭が前に出るような猫背になると、頭の重さを支えるている首に負担がかかってきます。その状態でいると首だけではなく腰に負担がかかりやすくなり、骨と骨の間にあるクッションの役割をしている椎間板という組織にかかる負担が増えて腰痛につながる可能性があります。
ストレスを抱えている人のイラスト(女性)
対策
リラックスする時間を作り、ストレスを解消する
深呼吸や瞑想を取り入れ、心身の緊張をほぐす
適度な運動を行い、ストレス発散を図る
精神的な健康を保つことも、腰痛を防ぐためには重要なポイントです。

まとめ
腰痛はさまざまな要因によって引き起こされますが、主な原因は以下の5つです。

長時間の同じ姿勢(座りっぱなし・立ちっぱなし)
筋力不足による腰痛
姿勢の悪さが原因の腰痛
過度な運動や誤った運動方法
ストレスや精神的な影響
腰痛を予防するためには、日常生活で正しい姿勢を意識し、適度な運動を取り入れることが大切です。
また、ストレスを溜め込まないようにリラックスする時間を作ることも、腰痛の軽減につながります。

腰痛は放置すると慢性化しやすいため、早めの対策を心がけましょう。
腰痛を改善するために、自分に合った方法を実践し、健康的な生活を送りましょう。
腰痛と坐骨神経痛に違いについてはこちらをクリック
筋トレや体幹トレーニングが腰痛緩和に有効な理由
腰痛は、多くの人が経験する症状の一つであり、日常生活の姿勢や運動不足、筋力低下が大きな原因となることが多いです。
その中でも、「筋トレ」や「体幹トレーニング」は、腰痛の予防や改善に非常に有効な手段とされています。
次に、筋トレや体幹トレーニングがなぜ腰痛の緩和に役立つのか、その理由を詳しく解説していきます。

1. 体幹の筋肉が腰を支える役割を果たすため
体幹とは、腹筋や背筋、骨盤周囲の筋肉など、胴体部分の筋肉を指します。
これらの筋肉は、腰椎(腰の骨)を支え、正しい姿勢を維持するのに重要な役割を果たします。
筋肉と話す人のイラスト
① 腹筋と背筋のバランスが大切
腰を支える主要な筋肉として、「腹筋」と「背筋」があります。
腹筋が弱いと、腰椎が前方に引っ張られ、腰に負担がかかります。
逆に背筋が弱いと、腰椎を適切に支えられず、腰痛を引き起こす可能性があります。
そのため、腹筋と背筋をバランスよく鍛えることが、腰痛の予防・改善につながるのです。

② 体幹を鍛えると腰椎への負担が軽減
体幹の筋力が弱いと、日常生活での動作の際に腰への負担が大きくなります。
例えば、重い荷物を持ち上げるときや、長時間座っているときに、体幹が弱いと腰椎に大きな負荷がかかります。
しかし、体幹トレーニングを行うことで、これらの動作での腰椎の負担を軽減し、腰痛の発生を抑えることができます。

2. 筋トレによる血流改善が腰痛を和らげる
腰痛の原因の一つに「血流の悪化」があります。長時間座りっぱなしや運動不足が続くと、腰周りの筋肉が硬くなり、血流が滞ります。
その結果、筋肉に十分な酸素や栄養が行き渡らずに、腰痛を引き起こしやすくなります。
筋肉のキャラクター
① 筋トレによる血流促進
筋トレを行うことで、筋肉が収縮・弛緩を繰り返し、血流が改善されます。
特に、スクワットやデッドリフトなどの下半身を鍛えるトレーニングは、腰周りの血流を良くし、筋肉の硬直を防ぐ効果があります。

② 乳酸の蓄積を防ぐ
運動不足によって筋肉が硬直すると、疲労物質(乳酸)が溜まりやすくなります。
筋トレを行うことで、筋肉の代謝が活発になり、乳酸が分解されやすくなります。
その結果として腰痛の軽減につながるのです。

3. 正しい姿勢を維持しやすくなる
姿勢の悪さは腰痛の大きな原因の一つです。
猫背や反り腰などの悪い姿勢は、腰椎に余計な負担をかけ、腰痛を引き起こします。
強い企業戦士のイラスト(男性)
① 体幹トレーニングで姿勢が改善
体幹の筋力が弱いと、正しい姿勢を維持するのが難しくなります。
しかし、プランクやドローインなどの体幹トレーニングを行うことで、腹筋や背筋が鍛えられ、自然と正しい姿勢を維持しやすくなります。

② 姿勢の乱れによる腰痛を防ぐ
例えば、デスクワーク中に背中が丸まると、腰に大きな負担がかかります。
しかし、体幹が強化されると、無意識のうちに正しい姿勢をキープできるようになるため、腰痛を防ぐことができます。

4. 腰を支えるインナーマッスルを強化できる
腰痛の改善には、インナーマッスル(深層筋)を鍛えることも重要です。
インナーマッスルは、姿勢を安定させ、腰椎をサポートする役割を持っています。
筋肉質な人のイラスト(女性)
① インナーマッスルの重要性
インナーマッスルとは、主に「腹横筋」や「多裂筋」などの深層部の筋肉を指します。
これらの筋肉が弱いと、腰を支える力が不足し、腰痛が発生しやすくなります。

② インナーマッスルを鍛える体幹トレーニング
ドローイン:腹横筋を鍛え、腰の安定性を向上させる
プランク:体幹全体を鍛え、姿勢を安定させる
ヒップリフト:多裂筋や臀部を強化し、腰への負担を軽減
これらのトレーニングを行うことで、インナーマッスルが強化され、腰痛の緩和につながります。

5. 柔軟性の向上にもつながる
筋トレや体幹トレーニングを行うことで、筋肉の柔軟性が向上します。
腰周りの筋肉が柔らかくなると動作がスムーズになり、腰痛のリスクを減らすことができます。

① ストレッチとの組み合わせが効果的
筋トレ後にストレッチを行うことで、筋肉の柔軟性がさらに向上します。
特に、太ももの裏側(ハムストリングス)や股関節周りの柔軟性を高めると、腰の負担が軽減されます。

② 可動域の拡大が腰痛予防につながる
筋肉の柔軟性が低いと、体の動きが制限され、腰に過度な負担がかかります。
柔軟性を高めることで、スムーズな動作が可能となり腰痛を予防できます。

まとめ
筋トレや体幹トレーニングが腰痛の緩和に有効な理由は以下の通りです。

体幹の筋肉が腰を支える役割を果たす
筋トレによる血流改善が腰痛を和らげる
正しい姿勢を維持しやすくなる
腰を支えるインナーマッスルを強化できる
柔軟性の向上にもつながる
腰痛を予防・改善するためには、適切な筋トレや体幹トレーニングを継続的に行うことが重要です。日常的に運動を取り入れ、腰に負担をかけない生活を心がけましょう。

筋トレを行う際の注意点

「注意」のイラスト文字
1.トレーニングによって腰痛がひどくなるような場合はすぐに中止しましょう。
2.腰痛の症状以外に、発熱や足のしびれ、体重の減少、尿失禁や頻尿などの症状が出る場合は重篤な病気が裏に潜んでいる可能性があるため、筋トレをする前にすぐに医師の診察を受けましょう。
3.じっとしていたり、寝ているだけだったりするときに腰痛がある場合も、無理をせずに専門医を受診しましょう。
腰痛のときにやってはいけない筋トレについてはこちらをクリック
腰痛改善筋トレ&体幹トレーニング

ヨガのコブラのポーズのイラスト(男性)
1. ドローイン(インナーマッスル強
ドローインは、腹横筋(インナーマッスル)を鍛えるトレーニングです。腹横筋は、お腹の奥にある筋肉で、腰椎を安定させる役割を果たします。腹横筋が弱いと腰の安定性が低下し、腰痛の原因になります。
効果
腰椎を安定させ、腰への負担を軽減する
姿勢を改善し、腰痛の予防につながる
腹圧を高め、コルセットのように腰をサポートする

やり方
仰向けに寝る(膝を軽く曲げるとやりやすい)
鼻から息を吸い、お腹を膨らませる
口から息を吐きながら、お腹をへこませる(おへそを背骨に近づけるイメージ)
この状態を10〜15秒キープし、ゆっくり戻す
10回×2〜3セット行う

ポイント
胸ではなくお腹を動かすことを意識する
腰が反らないように注意する
無理に力を入れすぎず、自然な呼吸を意識する
ドローインは、普段運動習慣のない人でも簡単にできるトレーニングなので、腰痛に悩む人におすすめです。

2. ブリッジ(お尻・背筋強化
ブリッジ(ヒップリフト)は、腰・お尻・太ももの裏側を鍛えるトレーニングです。腰椎を支えるお尻や背中の筋肉を強化することで、腰の負担を減らし、腰痛の緩和に効果を発揮します。
効果
腰椎を支える筋肉を強化し、腰痛を改善する
お尻の筋肉を鍛え、骨盤の安定性を高める
背筋と太ももの裏側の柔軟性を向上させる

やり方
仰向けに寝る(膝を90度に曲げる)
足を肩幅に開き、手を体の横に置く
お尻をゆっくりと持ち上げる(肩から膝まで一直線になるように)
2〜3秒キープし、ゆっくりと下ろす
10回×2〜3セット行う

ポイント
腰ではなく、お尻と太ももの裏を意識して持ち上げる
腰が反らないように、腹筋にも力を入れる
呼吸を止めずにゆっくりと動作を行う
ブリッジは、腰に負担をかけずに筋肉を強化できるため、腰痛改善に非常に効果的なトレーニングです。

3. プランク(体幹全体の安定)
プランクは、体幹全体を鍛えるトレーニングで、特に腹筋・背筋・お尻・肩周りの筋肉を同時に強化できます。腰椎の安定性を高めることで、腰痛の改善や予防に役立ちます。
効果
腹筋と背筋をバランスよく鍛え、腰の負担を軽減する
体幹を強化し、姿勢を改善する
腰椎の安定性を高め、長時間の座り姿勢による負担を軽減する

やり方
うつ伏せの状態から、肘を肩の真下につく
つま先を立て、体を一直線に持ち上げる
30〜60秒キープする(呼吸を止めないように)
ゆっくりと元の姿勢に戻す
3セット行う

ポイント
腰が反らないように、お腹にしっかり力を入れる
頭からかかとまで一直線をキープする
呼吸を止めずに、リラックスしながら行う
プランクは、短時間で効果が出やすいトレーニングなので、忙しい人にもおすすめです。

腰痛でお悩みの方は須賀川市いろどり接骨院へ
マッサージを受けている男性のイラスト
須賀川市いろどり接骨院では、初めてご来院の方に、丁寧なカウンセリングと検査を大切にしております。
関節の動きや筋肉の検査、姿勢の検査を治療の前後で行うことで多角的に症状の原因を確認していきます!

最先端の治療器を使用して、骨格×筋肉×神経トリプルアプローで腰痛の原因を根本から改善して不調に負けないような健康な身体づくりをサポート致します!

腰の不調でお悩みの方はぜひ一度、須賀川市いろどり接骨院へお気軽にご相談ください!

須賀川市いろどり接骨院須賀川院では無料の託児サービスを行っております!

小さなお子様がいて通院が難しいというママの為にも最善を尽くしていきますので、ぜひご相談ください。
ベビーマッサージのイラスト
須賀川市いろどり接骨院はご予約優先制となっておりますので、ご来院される前に電話もしくはいろどり接骨院公式LINEにてお問い合わせください!

ご縁を大切に常に最善を尽くして治療させていただきます。
いろどり接骨院須賀川院スタッフ一同心よりお待ちしております。

須賀川市いろどり接骨院須賀川院 HP

須賀川市いろどり接骨院須賀川院 腰痛

いろどりグループのご紹介

二本松エリア

いろどり接骨院

住所
〒964-0937
福島県二本松市榎戸1丁目309-4
受付時間
月~土:
9:00~12:30/15:00~19:30
定休日:日曜日・祝日
受付時間
9:00~12:30 ××
15:00~19:30 ××

本宮エリア

もとみや接骨院

住所
〒969-1128
福島県本宮市本宮字舘町179-3
受付時間
月~土:
9:00~12:30/15:00~19:30
定休日:日・祝
受付時間
9:00~12:30 ××
15:00~19:30 ××××

白河エリア

しらかわ接骨院

住所
〒961-0971
福島県白河市昭和町155-1
ES10ビル 1C号室
受付時間
月~土:
9:00~12:30/15:00~19:30
定休日:水・日・祝
受付時間
9:00~12:30 ×××
15:00~19:30 ×××

須賀川エリア

いろどり接骨院 須賀川院

住所
〒962-0014
福島県須賀川市西川町77
受付時間
月~土:
9:00~12:30/15:00~19:30
定休日:日・祝
受付時間
9:00~12:30 ××
15:00~19:30 ××